実例から学ぶ!学生でも借りられるの3つのエッセンス | 行列のできる学生借入相談所43

  1. >
  2. ご利用は計画的に

ご利用は計画的に

すごく便利ですよね。最近では付加でポイントなど溜まりますし、なにかと還元サービスついてますし現金持たずで物取り置引ひったくりもしもの場合の防止策にもなりますよね。サイバー犯罪などはおのずと対処できずらいですが、持ってても悪いものでもないでしょう。金利はかかりますが、上限金利も引き下がってますし、使い方さえ間違わなければ、生活していく過程では必要なものなのでしょう。大人としてのステータスみたいなものでもあるし、借金って言葉悪いけど甲斐性の一つですね。

借りたものはしっかり返すべき

カードローンは返す意思をがある人が借りるものだと、私は思っていたのですが、借りたものの、返すのが大変だからと、借金を安くしてもらえないか、弁護士さんに相談に行った人が周りにいて、働いていても返せない金額を借りる感覚が私にはわからず、相談して安くなったのなら、全額早く返せるようにするのが当たり前だと思いますが、そういう意思や行動が見受けられず、真面目に全額返している人達もいる中、返す意思があまりない人の支払いが、安くなる方法があることに疑問を感じました。

もしもの時のために…

苦学生だった頃、生活費を賄うためにカードローンを借りたことがあります。

安定した収入のない学生がお金を借りることなんて出来ないだろうと、ダメ元だったのですが、審査は通り、あっという間に20万円を借りることが出来てしまいました。

いま思うと、カードローンの金利や仕組みなど、まったく理解していない人間が、簡単にお金を借りることが出来たのは恐ろしいことだと思います。

現在は社会人となり、人並みに稼げるようになりましたので、二度とカードローンには関わらないようにしようと思い、カードは引き出しの奥底に閉まってあります。

しかしながら、未だに『もしもの時のために…』とカードは棄てられないままでいます。

そんな自分が一番恐ろしいです。

エントリー一覧